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モザイクhpのご紹介
フラクショナルレーザー治療 とは~モザイクの登場

フラクショナルレーザー治療とは、微小なレーザー光線を照射することで、皮膚に毛穴よりも小さいミクロの穴を開け、表皮の奥の真皮層で、新しいコラーゲンやエラスチンを生成して肌を置き換え、肌の内部から若返りをはかる治療です。
これまでのレーザーやパルスライトは肌質改善治療、フラクショナルレーザーは肌の入れ替え治療と考えるとわかりやすいでしょう。 この画期的なフラクショナルレーザーは、2004年フラクセルという器械で初登場して以来、注目をあび、各社が競ってフラクショナルレーザーの研究、開発、改良を重ね、次々と新しいフラクショナルレーザーが世に出てきました。主な機種では2005年アファーム、2006年モザイク、2007年フラクセルII、アファームマルチプレックス、2008年アンコア、そして2008年10月モザイクhpが登場したのです。

モザイクhp

モザイクhp

これらのフラクショナルレーザーの中で、モザイク以外の機種が欧米人の肌を対象としているのとは異なり、初代モザイクは東洋人の肌を対象に研究開発されました。その結果、お隣の国、美容大国韓国では、他の機種に圧倒して200台以上とそのシェアを占めているのです。その東洋人症例数で群を抜いているモザイクが進化して、ついに世界最先端のモザイクhpが完成しました。

さらに東洋人の肌がメインの対象であるにも関わらず、アメリカFDAの認可も取得しており、アメリカへの輸出も始まっています。
また付け加えておかないといけないのは、このモザイクhpを開発したルートロニック社は、毛穴治療のさきがけでもある“MAXピール”を開発した会社でもあるということです。毛穴治療と東洋人の肌を熟知している同社でしか、モザイクhpは完成しなかったのかもしれません。

モザイクhpの効果

  • 1 毛穴拡大の改善、肌の張り、シワの改善。
  • 1 ニキビ跡の凸凹の改善。
  • 1 傷跡、肥厚性瘢痕の改善。
  • 1 頭皮に対しての発毛効果。
従来のフラクショナルレーザーとの違い

2種類のレーザービームの使い分け、併用が出来ること。

  • 1 細く深い層まで届く Normal mode (主にニキビ跡凸凹、深いシワ、傷跡に効果)
  • 1 広く浅い層で効果を発揮する Thermal mode (主に毛穴改善に効果)

照射法が変更可能であること。

  • 1 一定面積に設定したスポットの数を単発照射する Static mode
  • 1 ムラなく均一に連続照射する Dynamic mode※

※Dynamic mode とはルートロニック社が特許を持つ Controlled Chaos Technology 原理を採用した他社にはない照射法です。
さらに他の機種にはない全く新しいフラクショナルレーザーの応用 Hair mode (発毛効果)

症例写真

症例写真
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